アウトプット

相手の視点に立ってみよう

複雑性

世の中複雑だ。そもそも世の中があるのなら、なおさら複雑だ。そこで便利性がもとめられる。スマホで決算できれば便利だ。スマホで恋人が探せれば便利だ。スマホが恋人になればなおさら便利だ。 便利を追求し、無駄をなくす。隙間時間で好きなことをする。さ…

言葉の世界に生きる 「モテる」とは期待されるということ。

あまりにも現実が辛い時は、言葉の世界に逃げる。言葉の世界は自由だ。そこがいい。りんごがあるといえばある。ないといえばない。それが言葉の世界。現実はそうはいかない。りんごを買いに行かなくちゃならない。その面倒を省いてくれるのが言葉の世界だ。…

女性の地位が向上している

リーマンショックに比べれば株価2万円台と景気も回復しているが、景気に良し悪しがあるのかという疑問を払拭はできない。人々が笑顔なら景気がいいし、やれ日経平均株価が1万円を切ったぞ、マイナス金利だ、預金が増えない、倒産件数がうなぎのぼりだ、完…

あるがままでいいじゃない

どうして努力するのか、と自問自答して、将来後悔しないため!と考えたことがない奴はいない。将来後悔しないために、将来のために今を犠牲にするというニュアンスが努力にはある。将来のために今を犠牲にする生き方を、後悔しない生き方というのだ。わかる…

萎縮

世の中がとても薄く感じる。それも、私の感性ではない。他人のものだ。他人と自分を分ける境目を作る必要性がわからない。あまりにも論理に従いすぎて、それに気がつかないの自分に疲れ果てているのかもしれない。だから、感性がなくなっているのかも。感性…

海外に行くしかないのか

私が考えるところによれば、私はもう洋書を読む他に道がない。外国のマーケットは広い。そこに目を向けていこう。日本語の記事は、私が読まなくてもすぐに情報として入ってくる。

感情

あるべき姿を目指すのか、あるいは本来の自分を目指すのか。世の中の意見はつまらない。北朝鮮は危ないだとか、韓国は反日だとか、日本は素晴らしいだとか。並べてみただけでも面白くない。政治家は偉そうに税金でたらふく飯を食っているし、殺人事件のニュ…

世界がおかしいならおかしい世界で生きていく

究極の問いは避けられなければならない。死ぬか生きるのかの選択肢に至っていけないのだ。人生は長い長いおしゃべりの時間。不安になったり、楽しんだりと盛りだくさんだ。そうやって気を紛らわせて泣いたり笑ったりしてそして死ぬのが人生だ。人生に特に意…

梅原猛

おじいちゃんって感じ。特段この人について書く気力はないが、なぜだろう。

韓国と仲良くなれたら 

大方の日本人はね、韓国人のお友達なんていません。政府を通して、あるいは、政府の態度を自分の態度とみなしてマスコミから一方的に流れてくる情報にただ反応して、憤慨するのがネット民と言われる人たちです。ツイッターで即興的に反応してそれで終わり。…

文字は死なない

文字は死なないが心が死ぬことはある。相手の話を聞かないのはいいが、諦めて無視するのは本人たちのやることではない。やるべきことではない。 私は今絶望にいる。この絶望がもっと大きな絶望にならなくては私は自分が生きている実感を得られない出る。痛み…

文字は優しい

文字は非常に優しい。だから、僕は言葉を大事にする。しかし、言葉を大事にするとはどういうことか。その必要性が社会的な必要性とあっているのか。あっていないとしたら無駄なのだろうか。なぜ他者が必要なのであろうか。私の延長線上にはすでにもう他者が…

体系的に

弁が立つというけれど何をもってそう言えるのか。あいての主張に対して、もう既に通り過ぎたその主張に伴う根拠を十分に反駁できる論証を用意しているということなのか、相手から予想される反駁に対する再反駁を会話に織り交ぜ、まるでひとり言のように主張…

Freedom

Now I am going to sleep to stop my brain. Why am I use language? Is it to move people to buy someone or people to have same feelings? Just I want to say “correct words” I need. I don’t need normal language. People should be more polite to …

果てしない日常

いつ終わるともしれない毎日が愛おしいのは、いつ終わるかもしれない毎日を感じているのだからだろう。この世界というとき、世界は抽象的な事象に変換され具体的な事象は消える。何について話しているのか全く分からなくなり結局は眠たくなる文章を大量に書…

ジャックデリダ

デリダの面白さは、二項対立に反対しているところ。例えば、正義と不正。これはつい概念である。しかし、正義の中にも不正はある、不正の中にも正義がある。何が正義で何が不正であるのか決定するためにはどうすれば良いのか。かつて、プラトンは正義の中に…

僕の癖

必ず難癖をつける。しかし、馬鹿ではないのでそれを口にすることはしない。すると何が起きるのか。言いたい難癖を基軸にそれを言わないように話題を見つけるのだ。それだから素直じゃないと言われても仕方だない。素直になれば相手を不愉快な気持ちにさせて…

ゆうべはまで見たヤドカリ

砂つぶを白い貝殻に擦り寄せて夕日に向かい歩くヤドカリに 波がなんども押し寄せて甲羅の砂を洗い流す なんども転倒するヤドカリは起き上がって赤い空に向かって歩く 砂場は、赤く照らされて海面はキラキラゆらめいている 綺麗な浜辺か汚い浜辺かヤドカリの…

デュルケーム

デュルケームは社会学者であり、今私が読んだところによると社会学を彼が定義するに、社会学とは制度を対象にした学問であるとされている。また、個人の心的な事実とは離れて個人が従うところの社会規範も社会学の対象とされている。個人の心的機制を離れて…

他者の視点に立てば視界が広がる

アウトプット

このブログのタイトルでもある、「アウトプット」であるが、その意味を定義すれば、自分が持っているものを吐き出すということだ。だから、自分が何かを持っているということをアウトプットすることで確認することができると、そういうことになる。しかし、…

感情だけでかたる

ああ、だるい。もう絶対やる気ない。他に新しいことしたいと思う。だって、もうほとんどやる気ない感情引きずっとモチベーション構築しようったって無理がある。やる気ないんだから、それを無理にやる気にするのはくどすぎて使えない。ぜったいもう、なにも…

経済

便利な世の中になれば経済が低迷するのは当然で、社会が良くなればそれだけ必要なものがなくなるのだから、消費は低迷するに決まっている。そこで、何を始めるのかというと流行を作り出してものを買わせる方法だ。スマホなんて電波がなければ大したこともで…

失われたもの

失われたものを取り戻す苦労はアスファルトに落ちたコンタクトレンズを探すようなもので、血眼になり熱射風のなか見つけたコンタクトレンズは干からびて使い物にならないように、失われたものは失われてしまったが故に価値を持ち始め、自らの財産であったか…

日本さん、ついに理性を失う。デフレ20年でついにトチ狂ったか。

完全に日本は理性を失ってますね!日本さん、お疲れのようです。日本さんの内部ではいろんな矛盾がおきていて、それを解消することを放棄しているようです。 「国会議員は法令を遵守すべきであるか。国民は選挙に行かずに文句を言うことができる表現の自由を…

対韓国輸出規制は意地悪であり、理由はなんでもいい。

要するに、対韓国輸出の規制は意地悪である。その意地悪を擁護する事は私にはできない。なぜ、輸出規制をしているのか。その理由は、なんだっていいのである。北朝鮮がたまにミサイルを撃っているが、その意味をどう捉えるのかというのは、北朝鮮という国を…

結局我々は何も解決できずに22世紀を迎えるのだろうか

核廃絶と言いながら、政治の争点となり国民を議論に巻き込み政治家は口だけ回って遊んでる。しかも、口が上手いわけでもないので聞いていられない。議論をする気がないので、他人の意見にいかに耳を貸さないかが強い弁論の特徴である。この愚かさを併せ持っ…

進めたいこと

何も書くことがないのだ。つまりは、誰に対して文章を書けば良いのか、その相手がいないということだ。独り言だから、何を書いても許されるけれども決して一人では何もできないのもまた確かなのであろう。

助け居合の精神は大事だよね

助け合わなくちゃいけないのに、お互いいがみ合って利益を奪い合うのはみっともないと思わないのかな。そんなに人よりも金持ちになって人よりも良いものが欲しいのかな。その心が、あんまり良いとは思わないから、私はいつまでたっても貧乏なのかしら。それ…

きちがいの文章

遠くに見えたしろいパンツが大きすぎるので、引っ掻いてみると血が滲み出してきたのだ。だから、僕は逃げてしろい海の中を歩いていたんだが、しばらくすると船が現れて僕を銛でさして船上で漁師らしき黒い肌をした髭面の親父に刺身にされっちまったのだ。こ…