反応

何かを見て否応無しに反応して、その反応で私は神経をすり減らし続け性を感じるすべての人間はマゾヒズム的であると結論付けて仕舞えばもう世界について思案するすべての出来事から解放されるだろうか。ある結論に到達し世界の解釈をすべてそれに帰着させる…

女性遍歴を書けば私の描く女が蘇り、私は一人一人に賛辞を送ろうと思う。しかし、私の記憶力が著しく都合よく悪いために良いところしか思い出せないのだ。事実、私は女性と関係して何一つ嫌な思いをしたことがない。つまりは私が嫌なを思いをさせる側だった…

自分

自分は難しい。自家中毒に陥る。仕事をしていれば自分と付き合わずに済むから幾分楽だ。友達がいればなお、自分は乱れ外ばかりに目が行き己の不憫さを忘れられるから友達の存在はこの上なく素晴らしい。友達は必要だというのは弱さからくるものであり、友達…

最高の自分へ

自分が惨めだと決めつけるのは偏見に他ならない。他人から見た自分を気にしていれば何もできない硬直状態になる。筋肉全体がこわばり動けなくなってしまうのだ。他者の目を機にする害について述べるの初めてである。どうして今まで書かなかったのだろうか。…

自分が惨めだ

惨めで仕方がない。感情よ、消え去ろうともしない。滞って、腐臭を放ち周囲の嫌われ者に我をのし上げる。一体どうすればいいのか。興味もない。どこへ行っても心は付いてくる。心を捨て去ってくれ。踊って踊って心を捨て去ろうじゃないか。役に立つか立たな…

嘔吐

虚無になれば価値観を見出せずに雲をつかむように気も体も軽く生きていけるのだとすれば、なんと気持ちの良いことだろう。すべてを森羅万象と一括りにするほど私の目は荒くなっているのも確かなことだ。外にいる人たちはまさに、病人で、人身事故現場をカメ…

酒が飲みたい

酒くさい人は嫌いだというが、辛気臭い顔した人間のほうがよほど嫌いなのは私だけではないはずだ。なるほど、酒以外の手段でハイになれというのか。もちろん、タバコは論外である。非常に難しい。仕事にやりがいを見出せというのか。クビになってもいいとい…

私は現代人が嫌いだ

彼ら現代人のものを考えず始終スマホをいじり倒す哀れな姿を見ると飽き飽きする。飽きもしないでオワコンコンテンツを一所懸命に夢中になって寝転んでまでいじっている姿を見てペニスをいじり射精感覚を味わうガキのようにみえる。私がおかしいのか。おかし…

気の病

俺は病気だぜ。将来性なんてないね。いらないだ。旅は軽いほうがいい。わけがわからない。アイドルが死ねば死んだアイドルで時間つぶしのテレビ番組。知りもしないのに知っているかのように話したがるコメンテーターの勉強不足。姑息に生きれば上出来と言わ…

ファッキンジャップだぜ

といっても嫌っちゃいないぜ、ファッキンジャップ!知的な文章かけやしない。知的の枠にはめられて自由を失ったエンジェルにはなりたくねーんだな。ファッキュー。といっても、俺の脳みそもファッキューおかしいくらいクレイジーzなので、ももクロちゃんにも…

ある女の心境

ってか、私ってちょーいけてるじゃん。まじうけるんですけど。なんかアイドルが死んじゃったんだってねー。たいへんだね。って、誰が大変なんだろ。別に、私には関係ないし。関係ない人が死んだって公共の電波で流してほしくないよね。それなら、私が死んだ…

狂人

狂人に終わりの道はなし。目は見開き虚ろに歩行者に目をやる。いつの日か山に登って全裸になった。通りすがった女を連れ込んで犯してやったのさ。喜んでいたけれどな。挿入するときの濡れ具合でもピストンで擦れる快感でもない、砂の上の裸体に指を突っ込み…

自分

自分が如何なる存在かを自ら発する言葉において言い表せるはずもなく、他人との比較の中に自ずと出現する差異が自らであるとすれば、他人なしに自分は存在しない。世界は狭くなってしまった、という思う私の定見にも必ず小賢しい言い訳があり、それは自分の…

卑下

己を卑下すれば他社からも卑下される。己とは他者の異名に他ならない。他者とは自分自身である。他者をいたわるとは自身をいたわるのに通じる。他者と己は分けられず運命は共同する。他者を感じないでいるときに己を感じるがそれは不完全なる存在である。己…

筋肉のこわばり

いくとは気を発散させ気の巡りを良くする手段であるとして、何度も行けば疲れ果て眠ってしまい、起きれば神経は目を覚ます。酒を飲んで吐く気は次の日に別の気を取り込んでいるのか気持ちが悪い。酒に強いとか弱いを自慢するのもいいが、優劣を極めるほどの…

穏やかだ。とても穏やかだ。力を入れないようにしよう。それがいい。がんばってはいけない。うつになるから。だから、運動をしなくちゃ。筋肉をほぐすんだ。そしたら頭も柔らかくなる。プールへ行こう。どこへ行こう。近くにプールはない。静かな湖畔の森の…

ホームページを作ったが

パソコンの画面上での出来事が現実世界を美的に上回ることがないので、実に時間の無駄である。ただ、コミュニケーションのツールもしくはお笑いのため人々とゆるいつながりを維持することに関しては良い効果を私にもたらすだろうとも考えてみたが、ないだろ…

耳をすませば

そして、月島は天澤と結婚したのだろうか。月島は迷うことなく迷い、走り出す。雨沢もまた同じで我が道を行く。月島は天澤を燃料に彼女のエンジンはピストン運動を始める。天澤は用意周到に月島をエスコートし自分を好きになるように仕向けることに情熱を燃…

自分とは何か

自分とは何か。大きな川の流れにあって小さなことに動ぜず悠久の大河のような流れの中に身をおけば、漠然と広がる景色に孤独を苛まれ人を求め自らが船になってでもそのものの後を乗せて水面を揺蕩う。一体この世界に生まれてきて私は人の模倣以外の生き方を…

読書遍歴

読書遍歴を披露したからとして一言も誰の参考にもならないことはもちろん、自分でもなんの役に立つのかわからないけれども書きながらなにか見出せるのではないかという期待感がある。しかし、その期待が裏切られようとも何も思わない。書くということ、タイ…

不便であることは楽しい

人に何かをしもらうということは人がそれをする機会を奪っているということである。社会なるものを考える必要があるだろうか。自ら何かを考える必要があるだろうか。生活形態も違うのにどうすればいいのだろうか。迷いどころであるけれども私にできることは…

好かれようと思うのならば嫌われるべし

好かれようとすれば嘘ばかりつくことになり本当のことばかりいえば嫌われることになる。

禁断

たしかに、私は自分が気持ちよくなるために書いているのであって決して芸術的なもののために書いているわけではないのだ。それを否認している僕の心が辛い。僕は自分を偽ってまで相手に合わせようとするところがあるけれどもそれは相手が好きなのだからとい…

今こそ宗教学を

現代の社会は腐っているという時にそこに僕が住んでいながらなぜ腐った社会を捨て去ることができないのかという問いを自分自身が追いたくないがために今の社会は最高だという手法は約二たちはするだろうがある種の人々にとっては反感の種になるだろう。私が…

バイクについて

近頃はバイクに乗らない。バイクに乗っていて楽しいと感じるには山に行く。くねくねした山水戸を走るのがバイクの醍醐味であるし楽しみでもあるのだgそのバイクに乗り機会というものを別の機会に当てているのでバイクに全然乗れていないのだ。駐車場代ばかり…

ネットバカ

ネットは人をバカにする。頭をボケさせる最善策と言える。ネットでは体力の消費を考慮しない考えばかりが先行する。家にいながら世界の景色を見ることができる。想像力が人生を豊かにするのならネットは人間の生活から想像する楽しみを奪い、ネットを通して…

私を去るとはいいましても、むずかしいことでありまして、私を去れば私はいったい何かと申しますとなにものでもなくなってしまうわけでありまして、法律関係からも失敬ということになりますと殺陣でも強盗でも犯しても私はそこにいなかったということになり…

パソコンで文字を書くと無機質な感じになる。僕の字じゃないじゃないか。そこに人の血が通っていない。そんな文字を量産しておしゃべりして朝起きたら気持ち悪くて吐きそうになる。僕は病気だ。病に侵されている。治療法があるだろうか。テレビを見ないこと…

感性が鈍れば。そう検索する。自ら解決しようという意思がない限りいつまでも検索を続けるだろう。検索とは何事ぞや。私の中に料理のレシピがないのは悲しいことだ。クックパッドがある限り記憶力を発揮しなくてもいい代わりに、創造的な料理を作ることもで…

私はもう笑えないのかも。だれも助けてくれない。この意味するところを話すことがめんどくさい。生きる気力を与えてくれと平気で口にするくらい人間としてダメになってしまった。僕がダメになる時それは僕がダメであると確信した時なのだけれども、その時に…

僕は頑固なほどの客観的なことを信じない

客観的なこと。それは僕に関係することだろうか。もちろん頭痛がした時、その対処法としてコーヒーを飲む。それは、血管の拡張を抑えることで血管が神経と接触するのを防ぐのにいい。しかし、これが客観的かわからない。主観的であるとはどういうことか。そ…

ぼくはおかしい

ぼくはおかしい。おかしいくらいにわけがわからない。それに恐怖するわけではないのだけれども僕が世の人から嫌われる人間であると思うしそうであったとしても開き直れるくらいのお気楽さがあるかといえば、おそらくは僕が虐げられるほどに反抗心がわき生き…

ちがうちがう

僕の言いたい事はそうじゃない。言いたい事なんてあるのかい。ないんじゃないのかい。世の中の人がみんな嘘つきに思えるよ。盲目的なほど純粋さ。しかし、純粋は腐っていくけれども。腐ってれば腐る事はない。腐り続けるだけじゃないか。僕はどこを見ている…

書きたくない事

今日も晴れている。下からは工事の音。晴れている。どこかへ行くのもいい。バイクにまたがって。車庫を開けるのがめんどくさいか。そりゃ失敬。どうも僕はタガが外れてしまっている。昨日の夜僕は商店街を抜けて歩いた。とてもじゃないが、辛い気持ちになっ…

書く事

書くってのはなんだ。書くってのは吐き気だろうか。書けば書くほどに自己の統一性のなさにやるせないきもちになる。タイピングは良くない事ばかりを書いている気がしてならないというのも僕のおきまりの大得意な認識のなせる技なのだろう。とにかく僕にはあ…

タイトルの名前を僕のカルテとでもしようかな。

私が書いているの18禁だろうか。法律なんてぶっ飛ばして書きたい事書いている。それにしても、自分のしたい事考えている事を実現する事ってのはつまらない。コトコト事。事について調べる。自分の癖をみつけることだね。記事はちゃんと読まなくちゃ文意は…

なにものでもなくて

現代文明に嫌気がさす。彼らは感情を持たない。人間に興味を持つ。オゾマシイ。人を見ようとしないところに人がいるのに。そこをみない。表面ばかり。僕が悪い。悪いってどういう事だ。僕は何も悪い事をしちゃいないじゃないか。論旨が明快であればいいのだ…

血の気が昇るようなことを書こう

話す。答えはない。話すこと。ことが大事。事事。シチュー食べたいな。お尻がかわいい。布団がずり落ちそう。雪崩。テレビはオフ。僕が映る。優しい指でタイピングしてください。僕の顔は偉そう。顎上げて。目はぼんやり。昔からぼんやり。やる気とは無縁?…

死人に口無し

例えば死んだ人を利用して自己主張することがある。その時に、その人は浮かばれないだろう。他者に理解を求めるような真似はしないほうがいい。無理なことはしてはいけない。しないほうがいい。しないほうがいいことばかり。自分がしたいことが何変わらない…

感想。

善悪の判断は精神的潔白にちがいない。手が汚れていると手を洗いまくれば皮膚が荒れる。善悪の判断を保留して悪いことすりゃいいってことじゃねえんだよ。 考え方ってのが大事よ。どう女のあそこをつくかだわな。いいところがいいんだよ。 精神的潔白者の発…

現代について

現代について論じるほどバカらしいことはない。現代は多くのバカも賢く扱ってやろうって社会だ。先生なんてバカなのに偉そうにしやがって。俺は客観的な文章なんて書けない。そんな文章金貰えば書いてやってもいいが、金にもならないのにクソ真面目に論評し…

未来。

何を書くのか迷った。書くことは記録ではない。書くことで自分が人間として独立して周囲の阿鼻叫喚の群衆から離れて一息つく行為である。休息の行為であるし、自らの身体の声に耳をかたむける感性を保つための行為である。私の書きたいことは主に、現代社会…

生活

ふたりの生活にある影 ふたりを庇護する影 暗闇の衣服を共に纏った 甲羅に閉じ籠り 精神は滋養を育む 彼女の時折の嘘 嘘も誠もさくらんぼう 彼女の陽気さと残酷さ 夜中にあらわす まんまる月の眠り猫 今宵の月も満月 黒に紛れて開くページ あゝ、わたしたち…

テレビ嫌い

テレビが嫌いがとまらない。人が歌うより自分が歌う方が楽しい。ドラマだって、下手くそばかり。テレビの人気者がテレビをみる馬鹿どもからくすねた金でファッションショー。テレビ奴隷の馬鹿セレブに憧れる馬鹿野朗。利用する魂胆が気にくわない。テレビの…

音がする。幻聴?君は誰。思い出す人。私を苦しめる人ばかり。過去を振り返り。後悔が蝕む。ああ、心よさようなら 心よさようなら どこかに捨てて誰かに拾われるだろう 拾った人よ、あわれなり 失った秩序。脳科学。ニューロンの反応パターン。人間おかしい…

得ようとすれば失って

好きなものを買って 後悔して 嫌いになる 捨てられず タンスの奥に しまわれた 中国産の服 made in china made in china 異国の地で 葬り去られ いつ訪れるだろう サハラ砂漠のど真ん中 誰か埋めてあげて さまよう霊に スフィンクスがなぞかけ お主は足もない

カッコつけ方の問題なんだ。全てには形が必要なんだ。内容は失われて結構。ものは捨てよう。なくていい。 服装は、内面からだ。内面が現れるんだ。好きなものが外にある。それをうまくかけといわれてもめんどくさいのでよしておこう。さて夢を見たかのように…

言語分析。君の言いたいこと考えていることで胸につっかえていることを指摘し吐き出させること。それがどうした。僕は考える能力を失った。というより、動機を失っている。いけないのは僕だろうか。そうだろう。まあいいさ。多言は慎むべきなんだ。僕がいか…

嫌う事

嫌う事は、心臓に負担がかかる。血流の流れ悪くなり、気分も害する。嫌うという感情は自己破滅への道。悪口も同じなり。一時の下剤としての役割を担う罵詈雑言も、一度吐けば十分で、吐くものなき時に嗚咽の快感を得んと胃の中空っぽなるに口に手を入れ悪態…

きょうのニュース

つまりは、ニュースなんて見ている暇はないのだ。暇は暇人なりに時間の潰し方を見つけなくちゃ。もちろんある。しかし、後ろめたさがある。まだまだ素人だ。叶わない。外に出ればカラスがいる。ゴミ袋をあさっている。私もゴミをあさらなくては、と焦燥する…