隠居。任せるという発想と諦観。

 政治について語る事。それは政治についてかたるから楽しいから。文が載るからに決まってる。でも、私が語った事がただの占い程度にしからず政策に参戦する機会も与えられないままに政治ばかりについて語るのは、もうゴメンだね。やってられない。政治家ってのは政治の事ばっかり考えてる。政治ってのはじゃなんだ。人間関係だろ。天皇だってそうだ。皇族だってそうだ。人間関係が大スキでたまらない人達のあつあまり。そんな人達の色模様に関わるのはあほらしい。しかも、それが国家を支配しているか?といえば、そんなことはない。政治家は法律の顔だ。顔なんだよ。仮面じゃないから、ホンネはいわない。いうはずがない。じゃあ懇談会いくか?いかねーよ!そんなくそつまんねーところにはいかねーよ。俺に今出来る事は社会階層が人間に植え付けられそれに甘えて行動する人間のめんどくささ。

 もうおれはどうでもいいんだ。存在それ自体がわずらわしい。どうなったっていい。そりゃ死にたくない。ただ、いたく死にたくないのであって。今この瞬間ベッドに寝て目を閉じて起きたら死んでたなんて、そんな夢は、夢が死ぬ事とは暗いよ君と言われるだろうけれど、自分のエネルギーがもうきれたんだから、いまはもらうことしかできないわけだ。リピドーの交換はいったいどこでおこなわれているんだ。わからない。わからないよ。だからって、悲壮な気持ちになるわけでもない。ただ、すべてが凝り固まってみえる。それでいい。動かないでほしいとおもうこともあるけれども、動いたとしても私は何とも思わないようにファックする。なんて、自由でなんて、つまらない。国民の幸せをほっさない。幸せがほしいならnorth koreaで暮らせば良い。暮らせるのかは知らないけれど。

 会話って何だろ。あのどうでもいいような、穏やかな気持ちが落ち着いていていいんだ。

 いくらなんでもあぶないのかしら、わたしのことってだれにもしられていないから、いつでもどこへいってもよそもの。にほんにいる。べつににほんはわたしになにもしてくれない。してくれないからすき。ほっておいて。ほっておいて。きまぐれにわたしにかかわろうとしないで。おねがい。おねがい。このこえをぎゃくにとらえようともしないで。わたしは、いないの。わたしは、けしきになる。ゆうれいになる。いきているのかしんでいるのかわからないときがある。ものがかたりかけてくる。おうたいしてわたしはいきているきがする。へやのなかのものはこえをきかない。なぜだろう。ゴミが多いからかな。しらね。have a nice day and good happy when you want to be god person.