どうにも不思議な人生を歩んで参りました。私の歩んだ人生を誰も認めてはくれないしバカにするのでしょう。だから、私は人と交わりたくはないのだけれども、そうはいかない。自分のことばかり考える程疲れることはないのだから。本でも読んで自分を忘れた方が余程楽なことだと思うのであります。