前の日記までは最悪のないようだったなと、いま振り返って思います

 きょうはすごい平凡なことをここに書きたい。しかし、テーマを設定したいとおもう。テーマを設定することで話の枠を提供し、その枠外の話についてはまたテーマをもうけるやりかたで。最後の落ちは、枠なんてはじめからなくってあなたが疑いもせずにその枠にはまってくれたおかげでこちらの話に枠があるかのような感じをあなたは私を通して感得したといって終わる予定だが、オチがバレてしまったからにはこれは使えないな。

  1. どうしてもいっておかなきゃならないこと、なんてことはない。 
     
    そうです、私たち人間にはですね。いっておかなくっちゃならないなんてことはないんです。そんなものがあるのは、自分の流儀に従って生きている人。つまり、自分が気持ちいいところを知っている人に限られます。何がいけないことかっていいますと、社会では間違いなくいいことだとされる言葉で、それを説得の材料に使われたら間違いなく尻込みしてしまうような、つまり人がそれに反するともはや社会的な人ではない、ということで前提の時点で排除されてしまうような言葉にあえてツッコミをいれることを良しとする社会に日本はなったのに、なぜか今の安倍政権は「国民の利益、国民の利益、国益」という言葉をキーワードに外交を行っている。一個人でも利益というものは衝突するというのに、国内でもパイを取り合っているというのに、国益とは一体なんぞやという感慨にふける。結局は政権与党にぶら下がる物を国益というだけにすぎないのだ。政権与党に群がる人々に反することを国益なんていいかたするはずないんだから。安倍政権って言うのは、っていうかこの安倍とその周りの人とそれにつるむ人みんなまとめて、なんというか、おめでたい人だと言うことだ。金なんていらねーというくらいの気概のないこそ泥だとかここにそんな事書きたくないんだけどさ、だって知らないんだもんおれ安倍のことなんて。俺たちの知らない奴が俺たちの生活を握っていることを微塵も疑うことのないこの生活って言うのはおかしいっていうことだよ。まったく、知らないやつから声をかけてもらってお金上げます気持ちよくしてあげますって、そんな話信じられるかよ、第一信じたとしてよくしてもらったとしてだよ、気持ち悪くないのかおまえっていう話よ。そんなこといってらんないよ社会人はなんつって、回答を保留してちょっと名が出てきたことに、人生論を振りかざす。そして、それをありがたがる人たち。衆愚ってーのは、なんとまあお頭の弱い人々なんだろうって気の毒になるかって言うと、そうでもないんだなこれが。今の世の中、頭の弱い奴が楽しめるようにできてるんだ。どこがブルジョワの金がないと楽しく暮らしていけない社会だって言うんだよ、バカやろう。楽しむのもたいがいにしろってんだ。ま、おれたちはおまえらのその貧乏人の楽しみってのを奪う訳でもないんだな、これが。金なんて、使い方を知らないやつらがもったって楽しくなんてねーんだよ。せいぜい、おごることくらいだ。けっきょく、貧乏人が金持ちにたかる構造ってーのはちゃんと社会にあるわけだ。ま、それを良しとしない貧乏人はプライドのために死ぬんだろうがな。おれはそういう人は好きだよ。何が大事っておまえ、好きな人がいるってことだろ。好きな人ってーのも、べつに異性にかぎるなんておつむの弱い考えしかできねーんじゃ、ったくまた話がずれっちまった。きょうの話はおしまし!さらば!
  2. 人の考えってのは、まったくもって自分の利益のためだとかんがえるのを悲観したって、その悲観することが金になる人たちだっているわけだよ。だからって、これをさ悲観するなとかさ、いえないよ。いえるけどさ、誰もきかないでしょソンナ話。そこで、どうだろう。どうすればオレは、この話をね、社会的なものにできるかってことでしょ。要するに、社会ってのはさ、かえるんだよ。帰ることが出来るんだよ。今の社会みてみろよ、バッドセンスが大流行したじゃねーか。あれも、そんなことがいいとでもおもってるやつらにとっては、まあいやでもあったし、それで利益も出たんだしな。ま、オレはどうでもいい。飯さえ食えればあとは、読書だ。べつにお前等を楽しませようともおもわないし、お前等から楽しみを奪おうとも思わない。最高じゃねーか。あはは。これが、テーマか?について。

    超絶、だれもよまねーこんな記事笑える。でも、大切、なことは書いていくだ。べつに韻踏んでないから。

    タイトルの方が内容よりも長かった2章にくらべてこの第3章はよりスタンダードな内容にもどります。題して、whyとhowを考える!
  3. whyっていうのは、相手の主張の中にまたは出された謎のなかに、ま出された物を謎だと見分けるセンスはwhyを通してそしてhowの過程でもつく物だとオレは主張するのだが。バカ、この主張をwhyするんじゃねーよ。ったく、オレの話を私はまじめに扱っちゃうからこんなことになってるんだよ。私さんもね、少しね、オレさんにたまにはね、がつんとね、言ってやらんといかんですよ?ったく、何が悪いってね、人の人格が一つしかないなんていっちゃうことだよ。バカ。お前は最高に馬鹿だなっていってやりたい。多重人格がまるで精神科へいくいいきっかけにでもなったかのようにいいたてる風潮が、実際にあったし。今もあるんだな。ま、精神科へ行かない人間っていうのは、オレは思うんだけど、世の中からまともだねっていわれることをほっするわけでしょ。仕事がんばってるね、まともだねってね。「おれ昨日寝たことおぼえてねーけどさ、気がついたら会社についてたんだよね!」8イイネ
    「なんか電車のってるときにチャック開けたくなるんだよね、ほらうちの会社あついじゃん」285イイネ
    「車かったんだ!だって、一日8時間もボタン押しっぱなしで何が楽しいのよ!自由につかえる時間が限られてるから、自由に金を使うために、でも、用途ないから車かってみた!ポルシェだよん」1イイネこんなところだろ。
  4. 「っていうかさ、おれ考えてみたんだけどさ。やっぱなにが大事かって考えちゃうとさ、世の中おかしくなってくるよね」「だな、オレなんて価値相対主義にそまってだいぶ楽になったもん。価値なんてみんなそれぞれだっていう主張じゃなくてね、そう思えるところがいいことだな、なんておもうわけよ」「じゃ、尖閣諸島は中国もの。竹島も韓国領だっつっても、てめえ、きれんなよ」「いや、それはそのなんていうか、ちがうでしょ。なんでも、価値相対主義だって考えるのは価値相対主義にはんするよ」「おまえは価値相対主義を貫くのか、ご都合主義に負けるのかそこでお前はご都合に走ることが今分かった。だが、今のお前は未来のお前だとオレは思わないから安心しな。人は変われるんじゃない、人は変わってしまうんだ。お前が好きな相手も変わってしまう。そのとき、お前はご都合主義でその相手を捨てるのか。それとも愛に生きるのか。そこじゃないか?今この国にかけているのは、「今この国にかけているのは」ってな発想や文に、こいつ何いってんだよ気持ち悪いって投げ返してやることだとおもうんです。で、次へいきます
  5. まあ人間あたまで考えることが苦手な人は感覚でいきる、つまりね感覚で優先順位をきめていくわけ。理性で育ち理性の中で戦ってきた人にとっては理性で考えた物事は優先する訳よ。で、感覚で生活している人の優先順位は感覚できまるわけよ。何が大事か、何が大事でないか。決めるのは優先順位があるから決めることができるわけね。でもって、このオレが大事だと思うのは自由につかえる時間なわけよ。でも時間が自由に使えるためには、それをこれからも確保できる余裕がないとむりなんだよね。でも、確保しようとすると今の時間がなくなっちゃうわけよ。そこの折り合いをどのレベルで決すればいいのかがわからないんだ。どっちが大事かっていうはなしじゃなくて、その悩みをどこにもっていって垂れ流そうか決めかねてるわけ。まあ、大事なことってのは目にはみえねど。本当にあるんだよ。どこにあるのさ?それはIN MY HEART! 暑いねきょうも!


  6. オレなんかさ彼女ができてから一気につまらない人になったんだけどさ。それはオレにとってもつまらなかったし、彼女にとってもつまらなくなった。あれってなんなんだろうな。どちらもつまらなくなっちまったんだよ。なんでだよ。たぶん、相手の女がオレを甘やかすからこんなことになるんだよ。オレは第一女に甘えられることを想定して生きてなかったから、拍子抜けした訳、え、オレの彼女こんなにやさしいのっていうか、オレの生き写しとはいわねども、


  7. keyword is why and how.

    if i am your parents, i would say that you are so clever and you can do everything what you hope. i am a stupid parents. my child will be also stupid. but stupid man is clever than who said you are stupid!

  8. なんだろこれを俯瞰できる。なぜこのような話になったのか。誰にもわかりません。この話は