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無駄にバイトの応募をしている

倍と南下したいわけじゃないけれどもう何もかもどうでもよくなったからバイトでも何でもすればいいんだという気持ちになった。なんのこだわりもないのだ、彼女へんこ小田割もないのかと自分に問えば、ないわけがないおおいにあるのだから、私はなんて不誠実な人なんだろうと思わないでもない。でも、人間誠実になるには不誠実からはじめなくちゃならないんだから物事の裏も知ってはじめて表のことを語れとすればインターネットという世界は物事の裏を身に持って経験すること捨て、私はお金だけもポンと渡されて他に未来への不安も移植されて彼女からは捨てられるかもしれない不安と学問を志したときの崇高な気持ちでいれば僕がそれを捨てなければ彼女は僕を愛しただろうと考えると僕はもう、死にたくなりもするのだ。好きな人の為に嫌いなことをして僕は苦しめられそれでも彼女が好きな僕はこだわりを捨てきれないのだろうかわいそうに。棄民かわいそうだなんて言われなくても僕は自分がかわいそうな人間だって十分に理解しているんだ。空も青ければ僕の顔も青い気の利いたことなんて言いたくない、台所が腐ったにおいがする。死にたいのに死ねない。死にたいのに。バイトなんてしたくないにきまってる。賃金がおかしい。写真として全員や問うのが筋だろう。というか、この世から仕事なんて亡くなっちまえばいい。仕事なんてお互いにサービスだなんてあほらしい。うまれたところでいきればいいのに、つまらない幻想を語られて閉口する。幻想の先に行った人達から声を聞けば飯豊も君は楽しんだのだろう幻想を突き破る前を。はは、そういわれたらそうだとしかいいようがない。ああ、ぼくはどうしてこうも生きているのが退屈で退屈で未来の不安敷かなくてそれは僕が悪いんじゃない気がして。ああ、ぼくはじぶんをたかくみつもるひともみんなきらいだし、人も嫌いだし。東京湾に沈めてもらって結構。体力もなければやる気もない楽しみもない不安だけがある。こんな人生生活日常が続ければ不安に殺されて退屈にいじめられて明るい未来に目をやられて。死んでしまえ