すべてがうまくいかない

 世の人たちの言葉を聞いて僕はどこに行くのだろう。僕はどこへも行かないここにいるのに誰も僕は相手にしてなんかくれない。こちらから相手の方へ出向かないといけない。それを僕は面倒だと思う。そして、僕は孤立し腕を切って喉を掻き切ってどこかへ行くのかしらん。書くことも話すこともできない、それをやめさる方法としてどれも適切なものであるように思われた時に、私は言葉が私の中で知らないうちに私はどこかへ連れて行くのを目の当たりにする。子供が死にたいのに、親は何もいわない。もういいんだ。諦めた方がいい。要するに、子育てに失敗と成功があれば、彼らは明らかに子育てに失敗したのだろう。結論はそれだけである。私はもう死にたい。行きたくない。死にたい。